![]() CHANGE UR WORLD |
私は両者共に理解があるのでこの騒ぎを初めて聞いたとき本当に私自身も落ち込みました… みなさんが遠回しに批判しているのがひしひしと伝わってきます…コメントを消されないように。でもそんなことしてたって無駄です。どんどん騒ぎになっていくだけ。確かに某事務所側がなんにも言ってこないのは有り得ない。本当のところはどうなのか。今ある意味で有名になっているあの作曲者は誰なのか。どうしてこんなに騒ぎになっているのに何も言わないのか。でも此処でどうこういってKAT-TUNを批判するのはどうかと思います。ガキじゃあるまいし。田中さんはnever overの詩を書くときに悩みに悩んで書いたとおっしゃっていました。メンバーを紹介するものだからひとつひとつ言葉を選んで。だから初めて聞いたときにとても嬉しくて、これからコンサート等で歌われていくんだなと思いとても楽しみにしていました。 なのにこの騒ぎ…。正直こんな言い方は変ですがよりによって何故これからコンサート等で盛り上がるであろうこの曲だったのか、なんなら違うカップリング曲の方がよかった。歌っているKAT-TUN側にはなんの問題もない気がします。彼らは知らなかっただろうし、何処かでこの噂をきいて悲しんでいるに違いないと。今とても大事な時期なのに。 そしてルカの作曲者の方も、ブログを見たらとても落ち込まれていてなんだか悲しくなりました。せっかく作った曲が使われてしまったと。彼の精神状態がとても心配。 とにかく何も言わずにこの騒ぎを丸め込ませて終わりにするのは嫌です。何かなんでもいいからどうしてこんなことになってしまったのか説明してほしい。両者共、そしてファンの方も、嫌な気持ちが残るだけです。某事務所というより例の作曲者が誰なのかまず知りたい。 これからKAT-TUNが批判されていくのはすごく、嫌です。何にも知らないやつらにあーだこーだ言われてて悲しくて仕方ない。責めるなら作曲者を責めてください。 |
![]() First Love |
この作品は今聴いても本当に良いです。ヒットシングルである「Automatic」「Movin'on without you」含め、アルバムの楽曲はどれも大粒で、魅力的。また歌詞はいずれも10代の心の内を覗かせるような内容ですが、個性的ながら自然な言葉の中に深い共感が隠れていて、薄っぺらさとか狙ったような不自然さは全くないです。「Give Me A Reason」や「First Love」は、最初聴いた時から一際鮮明な印象が残りました。色んなフレーズが胸にやきつきます。10代として生きる自分にも重なるものが多く、心に響きました。 R&Bを基調に色んなサウンドがあり、宇多田さんの表情豊かなボーカルも素晴らしく、大人でも長く聴ける普遍性があると思います。だからリリースから10年以上経った今聴いても、古いとかダサいとか全く感じないです。なので是非色んな人に聴いて欲しいと思います。オススメです。 |
![]() EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION(3枚組) [DVD] |
彼らのライブでのパフォーマンスはどんなものか見たくて購入しましたが、正解でした。
ライブでの演出、衣装、曲を含めて最高だと思います。 第2章のはじめに、TAKAHIROの歌声を聴いた時と比べると、格段にうまくなってるなと思ったし、安定してるな〜と。 個人的には「Giver」「Yell」「No Other Man」が特に気に入ってますが、最後の「One love」は感動しました。MAKIDAIの涙とATSUSHIのMCには感動したし、心に響きました。 ボーカルオーディションの時に聞いた時とはやはり違うし、かなり努力したのかなと。これからが楽しみです。 SHUNが抜けてから、EXILE自身もTAKAHIRO自身も周りからのプレッシャーや中には批判も受けたかとは思いますが、新しいステージを作っていく感じがしました。 ボーカルオーディションの時のTAKAHIROの涙と笑顔は忘れられません。 純粋にEXILEが好きで、心から喜んでるのを感じました。 もう3年くらいになるとは思いますが、その時の目と今の目は同じで、これからも頑張ってほしいと思います。 来月には2008年のDVDが発売ですが、こちらの方も購入しようと考えてます。 |
![]() 007 トゥモロー・ネバー・ダイ アルティメット・エディション [DVD] |
おもしろいです。
プロスナンもクールな演技でアクションを していました。さすがです。 アクションの割合としてこの作品と<ワールド・イズ・ノット・イナフ>が 大きいと思います。ボンドとウェイリンのバイクさばきの カーチェイスもすごかったし、ボンドカー(車)もかっこよく、 駐車場でリモコン装置で車を動かすカーチェイスシーンが ありましたけどここがボンドカーの見所です。 メディアの仲間とテロリストが乗った船内での 銃撃戦もおもしろかったです。 是非見てみてください。 |
![]() あびる優 NEVER MIND [DVD] |
彼女の笑顔、彼女の声は僕の全てを奪っていきました おかげで僕の心の倉庫は空っぽです |
![]() Tick!Tack!―NEVER SAY GOODBYE (角川コミックス・エース 118-7) |
小説版ではあまり出番がないと言われているリアが、しっかり出番を確保している。
ストーリー自体に殆ど影響がないのがアレだけど、神王をシめる実力をしっかり見せてくれる。(笑) しかしこの展開、どう転んでも土見ラバーズが増えることになる。 誰か凛をブッとばすヒロインは出てこないものか。(爆) |
![]() SuperLite 2000 恋愛アドベンチャー Never7 -the end of infinity- |
KIDのinfinityシリーズでは第1歩となる作品(といっても、infinityシリーズ個々のつながりはそれほど強くない)。恋愛アドベンチャーが基本システムだが、ただ単に女の子を攻めるゲームではなく、ちょっとしたミステリーが絡む作品となっていて、作品を進めるほど謎が解き明かされるという複線の張り方は興味を持ってゲームに取り組める。 ただ、Cureイベント(最終章)に関わることなのであまり言及できないが、難しい話や理論を上乗せした割には、それがきれいに収束するわけではなく、「最終的にはハッピーになったからそれでいいじゃないか」的に言いくるめられる感がある。現実的・理路整然とした話から突然突拍子もない、ありえない話へと飛躍するのも、ちょっと疑問。 アペンドストーリーに関しては、オリジナルに迫る作品もあれば、全然ダメなのも(しかもやたら長い)ある。ボリュームがあることはいいのだが、的を絞ったほうが良かったかもしれない。 |
![]() インフィニティ Plus |
閉鎖空間から脱出、常識を覆す謎解きで評判のinfinity3部作と新しく始まったintegralが入った合計4作品のコンプリートBOXです。
:シリーズのいずれかをプレイされてる方へ 基本的にゲーム内容が変更になっていないのでそこを期待されてた方は注意が必要です。 このBOXでしか手に入らない要素はRemember11のPC版と特典のブックレットだけですね。 Remember11はPS2版が出ていますのでNever7やEver17だけしか持っていない方はそちらを勧めます。 ブックレットについてですが作品解説やスタッフの対談が収録されています。 相当のファンでないとそんなに嬉しくないかもしれないですね。 :シリーズ未プレイの方へ BOXの価格は現在12000円程度ですが、新品の場合として購入する場合、単品ごとに全部集めようとすると結局同じくらいするのでBOXで購入をオススメします。 |
![]() 12RIVEN -the Ψcliminal of integral- |
(総合6/10点)
音声無し/完全攻略までの所要時間:17時間59分 未完の処女作「infinity」に始まったインフィニティーシリーズの Never7、Ever17、Remember11から続くインテグラルシリーズ第1弾にあたるのが本作 自我と無意識下との時間、感覚の隔たり それを理的、哲学的に紐解き、SF作品として昇華させ、 巧妙に練りこんだ物語展開は圧巻。さすが打越鋼太郎、恐るべし。 前作「Remember11」がゲーム本編外での 謎解き(2次的)遊び、考察を目論んだややとっつき難い挑戦作だったためか、 本作はプレイヤー主観のトリックと時間、空間が絡み合い、 長き時間を経ても変わらぬ愛する人への想いをたっぷり詰め込んでおり、 EVER17ファンには待ちに待った作風に仕上がっています。 個別ルートでは正直ワケがわからず、退屈でしたが、 最終ルートに突入すれば、その理由に驚愕、愕然とすること必至。 完全攻略後にもう一度個別ルートを辿ってみると面白さ倍増です。 しかし難解な用語の連発なので理解するのも一苦労。 ただし、文章の流れの起承転結の「承」が欠落している点が多々あり、 まるで場面や人物が瞬間移動でもしたような不可解さを覚えたのが残念でした。 また、二人の原画家がそれぞれ描いている同様のイベントCGもあり 画力の違いが歴然と見えてしまい、かえって興ざめしてしまった点など 急ピッチ開発の凡ミスがありありと見えてしまい、 ややまとまりに欠ける印象を受けました。まだまだ改善の余地ありです また「Memories Off#5」「Remember11」と同等の快適な「KIDシステム」で ストレスなくプレイ可能です。既読率表示を廃したことで穴埋め作業が 不要になったのは嬉しい所です。 しかし、モニタの解像度が高すぎるとフルサイズでのプレイ中に 突然画面から映像が消える現象が多々あり、イチイチ解像度を 下げてからゲームを始めなければいけない点と ディスクレスプレイができないのが正直不便でした。 (※当方ではUXGA1600X1200解像度のモニタ使用。フルサイズにすると ゲームの解像度がアップコンバートした「1600X1200」になってしまうためでしょうか? ちなみに1280X960まで解像度に下げれば問題なしでした) |
![]() Zack Files 07: Never Trust a Cat Who Wears Earrings |
博物館のエジプト展示コーナーで猫にひっかかれたZack、その日の内から彼に変化が訪れます。床にこぼれたミルクを舐めたり、耳が尖ってきたり・・・猫に生まれ変わった(!)曾おじいさんに相談するものの、全然頼りになりません。どうするZack?! 相変わらず奇想天外なストーリー。登場人物が皆何となくおっとりしているところも好きです。公園でZack達が祈りの踊りをしているイラストも笑えました。 |
TFT: We Are Never, 7-4-09, Sonoma, CA
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