![]() 2011李家幽竹パワースポットカレンダー (Yama-Kei Calendar 2011) |
このカレンダーはとにかく写真がきれいで一目ぼれ!即注文しました。
写真については★5つなんだけど・・・ カレンダーのスペースはシンプルであまりに普通すぎていると思うので、もう少し字体などに工夫がほしかったから★4つにしました。 書きこまないつもりなので、あともう一回り小さいほうが掛ける場所を選ばなくてよかったと思います。 毎年「花風水カレンダー」は購入しているけど、あとは雑誌のフロクカレンダーなどを使っているので、いつもなら買わないけど、このカレンダーは本当にどの写真も素敵で買ってよかったって思います。 |
![]() WINTER SONG [VHS] |
1994年制作ですね。 当時としては音質も画像もかなりハイファイだと思います。 西川君がまだはしゃいでいた時代です。 どうしてるかな、今頃。 |
![]() いか天 ザ・50(3) |
いか天オムニバスも第三弾になるが、それでも衰えはない。文学の悩みとロックを融合させた本格派パンクバンド・人間椅子の『りんごの泪』は今でも思い出す。あのねずみ男スタイルが印象に残っており、未だ第一線で活躍されていることに脱帽。NORMA JEANやSOLID BONDなど、メジャーデビューはしたもののその後人気が低迷したった2,3年で解散というようなバンドがいか天の特徴なわけだが、それならインディーズでよかったんじゃないか?とも思う。有機生命体のヴォーカルの女の子のセクシーな衣装も見物だった。マルコシの『バラが好き』は結構気に入っている。 |
![]() VLASHOR カメラストラップ シーザー |
カメラを新規購入のため、カッコいいカメラストラップを探してました。
画面上のみで見ていたいたので、質感は分からずあまり期待はしていませんでした。 届いてみて、レザーの感じが安っぽくなく非常に気に入りました。 唯一、長さがカメラ付属のものと比べ、短いのが気になりました。 ヨメもおしゃれで良いと、喜んでおりました。 |
![]() 「翔べ!必殺うらごろし」「必殺渡し人」オリジナル・サウンドトラック全集11 |
1996年に発売され、未だに根強い人気を誇る「必殺シリーズ」全30作品を使用音楽で概観を試みた16枚のディスクの第11集目。現存する「うらごろし」「渡し人」音楽の完全収録だ。トラック1〜33が「うらごろし」、34〜51が「渡し人」のパートである。
「うらごろし」は比呂公一氏の担当。出演者のひとりである火野正平氏の楽曲(全集9に収録)のアレンジを担当し、火野氏がスタッフに紹介した可能性がある。それまでの弦楽器やブラスが多用されず、シンセなどの音楽が多用されている。また、「商売人」同様、平尾/竜崎両氏のクレジットをしなかったことから、この楽曲だけでシリーズを賄った。主題歌アレンジ、被害者テーマ、サスペンス音楽がそれぞれ数曲ずつ作られている。 「渡し人」は「仕切人」でブレイクする中村啓二郎氏の担当。「仕舞人シリーズ」劇伴の流用を前提にしたため、14曲と曲数は少ない。しかし、「仕切人」で見せた派手さを随所に感じさせる手堅いつくりで、「仕舞人シリーズ」劇伴と謙遜ない。しかも、サスペンス音楽の出来は見事というしかない。「瞬間の愛」が収録されていれば完璧だったろう。 |
![]() Santa Claus: Movie (1985) [VHS] [Import] |
子供のころに映画を見ました。
大人になって、ぜひ子供と一緒にこの映画を見たいと思って探していました。 ツタヤでもレンタルないし、VHSでもいいから!と、思って探しましたがどこにもありません。 やっと見つけたけど日本語版じゃないのですね。 サンタクロースの出てくる映画の中で、一番よかった映画です。 ぜひ、日本語版を出してください。 |
![]() メトロポリス [DVD] |
確かに登場人物の関係性が希薄なため、それぞれとても濃いキャラクターが登場しているにも関わらず、生かしきれていない感が否めません。この点において、ティマとケンイチの別れが、いまひとつ盛り上がりに欠けるのは必然なのかもしれません。
けれども、その時が来たら対象者を抱いて飛び降りるよう、私欲のためにプログラミングされたティマより、たとえねじ曲がった愛情であっても、命をかけて愛する人を守ろうとしたロックの方が世界を救ったという展開は、特筆すべき点であると私は思います。 このため、裏の(もしくは真の)主人公であるロックが、父親を愛するあまり押したボタンによって、ティマは失いながらも世界は救われ、築いた文明は破壊されたという終焉が、とても意義深いものとなっています。(逆に、ティマの残骸を集めて復活を予見させる展開は、単なるセンチメンタリズムのように思えます) このアニメの中で、その崩壊シーンが最も美しく描かれているのは、そういった背景からくるものなら、私は☆を5つあげても悔いはないです。 ですよね?手塚先生。 |
![]() 超合金魂 GX-50 コン・バトラーV |
他の方たちも書いていますが、とにかく武器が豊富ですごく楽しいです。
また、前作に比べて関節の可動範囲が広がっているので、様々なポージングを楽しめます。 ただ、その反面下半身の間接が極端に緩く、ポージングに苦労するだけならまだしも、うちのはひざ関節が抜けてしまいました。 この辺はもう少し強化してほしかったです。 南原コネクションと並べるとものすごく絵になりますが、それ以外の目的なら前作で十分な気がします。 |
![]() NUGA-CEL!(ヌガセル!)(限定版:「プロローグノベル」&「デジタル原画集」同梱) |
東京23区を舞台にした戦略ゲーム? です。仲間(部下)の女の子を率いながら
相手の領土に攻め込んだり、自分の領土に投資したりしながら領土を広げていきましょう 勿論、最初は強さ1の区を攻めるよう指示されるのですが、強さ4や5(5段階)の区も 最初から行ける為、へそ曲がりな人も満足できる事でしょう 資金・レベル上げに関しては練習用ダンジョンを利用すれば問題ありません 特に最初の陣地にあるダンジョンは救済措置と言えるほど簡単にお金が稼げます 問題はレベルが上がってもHPしか上がらない事、攻撃や防御は一切変化しません 手に入った材料で合成が出来るのですが、服+材料=元の服(数値+) と、なる為 平凡な材料でも無駄にならず、好きなだけくっつけることができます。LV・UPに意味がなく 敵の攻撃力・防御力は隣区のダンジョンから急激に上がる為、強くなって先を進む為には 敵をひたすら倒して材料を集め、合成で服を強くすることが必要です・・・正直これが辛すぎる ストーリーに関してですが、最初の区を陥落させた際に選択肢が出てきます 要するにその区を同盟区域とするか、あくまで搾取するだけの植民地として扱うか・・・の選択肢で この手の選択肢は度々登場します。まだクリアしていませんが、もしEDが変わっていくのなら 善人も悪人も楽しむことが出来る良いゲームと言えそうで楽しみです 余談ですが、ちゃんとギャラリーモードがある為、KEI氏の絵を好きなだけ鑑賞できます 雑記:とにかく攻撃が外れるゲームです。4回に1回は普通。酷い時は縦続けに外れます そして相手の攻撃で服が壊れると1ターン行動不能+全能力値が最低値にダウン 何でこんなシステムにしたのか謎です。駆け引きが楽しめると言えばそうかもしれませんが 個人的にはストレスが溜まるだけで受け付けないシステムです CPU戦だけでなく、友人との対戦が出来たなら話は別だったのですが |
![]() ムーンライダーズ 30th Premium DVD-BOX |
映画、コンサート、秘蔵映像・・・大満足です。
”金額的にちょっと高価だな”と思いましたが・・・。 こりゃ、お宝です。素晴らしい、オススメします。 |
















