![]() 星新一 ショートショート DVD-BOX |
TVではちょくちょく見てました。
確かに表現のバリエーションが豊富で、とても面白く、「あ、こういうやり方もあるのか」と 勉強になります。 全部の作品をオンエア時に見たわけではないので、DVDが出たら購入しようかなと 思っていましたが、どうやらすべての作品が収録されているわけではないようですね。 できれば、近い将来、ブックレットなどのついた完全版BOXで再発売してほしいものです。 (購入した方には申しわけありませんが。) |
![]() 彼女のカレラ 17 (プレイボーイコミックス) |
本編よりもサイドストーリーが多くなってきた。
それはそれで構わないけれども、もっとポルシェについて語って欲しい。 なんと言っても「彼女のカレラ」なのだから。 |
![]() NO MORE PAIN(初回限定盤)(DVD付) |
赤西居ない5人だからこそ歌える曲とか最近よく言われてますが、嫌味っぽく聞こえます…。 別にこれらの曲に赤西加わったとしても違和感ないです。 全部良くできた曲だと思います。 |
![]() どこかで聴いたクラシック クラシック・ベスト101 |
クラッシックが大好きという私と同じ方には、聴き入るほどではなくBGMとして流すには良い作品です。今、いろいろなクラッシックベストが出ていますが、その中で初心者にはこのアルバムはいい?と思いました。だから、友達からラフマニノフが聴きたいと言われ、突然ラフマニノフの世界へ入るのには…寝られても困ると思い、オムニバスCDを探しました。そこで、知っている曲がほとんどでラフマニノフもショートカットしていないこのCDをプレゼントし、自分も買いました。癒しのクラッシックとしてはお勧めできます。 |
![]() 進撃の巨人(1) (少年マガジンKC) |
とりあえず皆が思うように面白い漫画 何より巨人の顔とか迫力が不気味で怖い ただ人間がデカくなっただけなのに怖い 動物達から見たら俺ら人類はニコニコ笑いながらブチブチと肉を食いちぎり食べている 動物達にとっては俺らがこの漫画の巨人なのでは? |
![]() 劇場版「空の境界」 痛覚残留 【完全生産限定版】 [DVD] |
見所はやはり戦闘シーン。ものすごい躍動感である。
登場人物たちの会話もテンポがよく、あらためて声優の凄さを感じる。 細かい部分もよく再現されていたし、文句なしです! 空の境界を知っている方はもちろん買って損はないですし、知らない方でもこれを見れば一発で奈須きのこワールドへ引き込まれますよ! 注意としてはグロテスクな表現が苦手な方はやめたほうがいいかもしれませんw 追加:えー、この話では藤乃の陵辱シーンがあるのですが、年齢制限あるんでしょうかね? まあ、何らかの修正はあるでしょう。 |
![]() スーパー・ユーロビート VOL.140 |
なんと言ってもリクエストカウントダウンで100曲入ってます。 ユーロを最近知った人でもぜんぜん聞けますよ! それでDVDがついてるんですが、これもまたかっこいいです。 ユーロにのってドリフトしてるのはかっこいいです。 で、最後に欠点を言うと、DVDの画像ははっきり言って悪いです。 それとDISC-1の曲は100-50なので、あきる場合も。。。。 でもこれは買いですね。 |
![]() チョコレート戦争 (新・名作の愛蔵版) |
字が大きくて普段小さい文字を読んでいるから若干違和感があったけど、 とてもおもしろかった! |
![]() NHK人形劇クロニクルシリーズVol.3 竹田人形座の世界~空中都市008~ [DVD] |
008は正月特番のものでした。通常番組よりはお金をかけていました。 NHKのドキュメンタリで、ノーベル田中さんが小松左京の原作に影響を受けたことを紹介してました。 私も昔、この原作を持っていました。 ところで、ドキュメンタリで紹介されている「雪ん子」も見てみたい。ところで、初代ウルトラマンに出てくる「雪ん子」はこの人形劇の影響を受けたもの? |
![]() 一千一秒物語 (新潮文庫) |
解説によると、稲垣足穂は飛行家になりたかったらしい。
空にあこがれ、雲の間を複葉機で自在に飛び回る夢は叶わなかったが、 星や月や天空と、自分の心との距離とは、自在な空想力によって近づいたようだ。 ――夜更けの街の上に星がきれいであった たれもいなかったので 塀の上から星を三つ取った −家へ帰ってポケットの中をしらべると 星はこなごなにくだけていた Aという人がその粉をたねにして 翌日パンを三つこしらえた (「一千一秒物語」より)―― なぜ月は天空を回るのか?なぜ星はこんなにたくさん夜空に見えるのか? 人は知識として聞いて、わかったフリをしているだけ。 月がある、星がある、その存在だけで不思議な現象なのだから。 ほうき星がビールびんの中に入ったり、お月様を食べてみたりといった作中の現象も、 現実世界では未だ遭遇したことはないかもしれないけど、 不思議な世界への扉は、ある日突然自分にだけ開くかもしれない。 自分さえ心を空に向かって開いてさえいれば、ね。 …そんな気分にさせてくれる本です。 |


















